アンテナ店で人気の5種類のタコスです。
熊本市内に週末限定でオープンしているトルタコスのアンテナ店で大人気の5種類のタコスの具材をセットにしました。
■ピカディージョ(180g)×2袋: 挽肉とジャガイモをトマトベースのサルサでじっくり煮込んだ具材です。
■チポプエルコ(180g)×2袋:豚肉とタマネギを特製サルサソースで炒めたピリ辛の具材です。
■チョリソ(140g)×2袋:特製サルサに漬け込んだ挽肉を炒めた、スパイシーな具材です。
■コチニータ・ピビル(180g)×2袋:豚肉をオレンジ酢とスパイスで解れるまで煮込んだ具材です。
■オンゴス(180g)×2袋:マイタケ・シメジ・エリンギの3種類をバターで玉ねぎと辛くない唐辛子と炒めた具材です。
各具材はピリ辛程度で辛さが苦手な方でも大丈夫!
これらのタコスの具材は激辛ではありません。
チョリソはほとんど辛くなく、ピカディージョは少しピリッとする辛さ。
一番辛いチポプエルコでも中辛程度なので、辛さが苦手な方でも美味しく食べられます。
コチニータ・ピビルは酢の酸味とオレンジの甘みが特徴でユカタン地方の伝統料理です。
オンゴスに使用しているメキシコ唐辛子はグァヒージョでピリ辛ですが、少量なのでそれほど辛く感じません。
辛党の方は、付属のサルサソースでスパイシーに!
辛いのがお好きな方は、3種類のサルサソースをお好みでかけてお召し上がりください。
付属のサルサソースは下部のサルサソースの詳細をご確認ください。
タップリの具材は使い道がいろいろ!
タコスの具材は少し多めに入っています。タコス1個につき40~45g程度が適量です。
タコスの具材は、付属のチップスに乗せて食べても美味しいです。
他にも、余った食材は様々な料理に応用できます。
メキシカンサンドイッチ(トルタ)として!
カリカリに焼いたバゲットの中にバターとフリホーレス(豆のディップ)を塗ります。
千切りやちぎったレタスを敷き、マヨネーズをかけます。
その上にタコスの具材、トマト・たまねぎ・アボカドなどのお好みの野菜をのせて
召し上がってください。
辛いのがお好きな方は付属の各種サルサソースをかけてお召し上がりください。
お好みでゆで卵やカリカリベーコンを挟むと、コクがUPしてオススメです。
※オススメ具材:ピカディージョ・チョリソ・チポプエルコ・アドボプエルコ・カルニータ
タコライスとして!
沖縄で生まれたタコライスを本格タコス具材をのせて他では食べれないタコライスがご家庭で簡単に楽しめます。
ごはん(約160g)の上に集めに千切りしたレタスを敷いて、お好みのタコスの具材(140~180g)をのせます。
お好みでトマト・チーズ・アボカド・目玉焼きなどをトッピングしてください。
サルサソースやマヨネーズをかけて食べても美味しいです。
※オススメ具材:ピカディージョ・チョリソ・チポプエルコ
ケサディージャ(チーズタコス)にはさんで!
当店で販売しているケサディージャに具材を挟んで食べます。
アメリカや沖縄などでよく食べられる小麦粉ベースのタコスなので癖が無く、そのまま食べても非常に美味しいですが、タコスの具材や野菜を挟んでも楽しめます。
お好みでフリホーレス(豆のディップ)や野菜を挟んで食べても美味しいです。
※オススメ具材:ピカディージョ・チョリソ・チポプエルコ・オンゴス・アドボプエルコ
その他、ピカディージョはピザ・パスタの具としても使えます。
チョリソはチーズフォンデュのチーズに混ぜでたり、メキシコ豆(フリホーレス)と混ぜて「チリコンカン」にしても美味しいです。
様々な料理にアレンジして召し上がってください♪
各食材は冷凍しているので、本格タコスを好きな時に!
各タコスの具材は真空パックに入れて冷凍してあるので、1ヶ月程度味が変わらず長期保存ができます。
タコスを一度にたくさん食べる必要がなく、好きな時に好きなだけ本格タコスが食べられるので便利です。
食べる時は、湯せんにかけるか、袋を少し切って電子レンジで温めて下さい。
※真空袋は水温100℃30分まで可能です。電子レンジの場合は、温めすぎると真空袋が溶ける場合があるのでご注意ください。